• YAHATA KIYONOBU

ファンをつくる方法①

BRANDING MAGAZINE


ブランドディレクターの八幡です。

このブログでは、コロナで大変な思いをされている事業者の方を、ブランディングの力で応援をしたいと考え、これまで書いてきたメルマガから、その内容を抜粋し紹介しています。


あなたが提供するサービスはモノですか?それともコトですか?

もしも、モノである場合、高額な商品を喜んで、購入してくれるお客さんがいたらうれしくありませんか?

また、モノじゃなかったとしても、あなたが提供するサービスを口コミしてくれる人がいたら嬉しいですよね。

これらのお客様は、企業にとっては最高に大切にしなければならないお客様です。

私たちはこのような方々を「ファン」と呼んでいます。



実は⚪︎⚪︎ファンです(1


あなたは「○○ファン」と呼べるくらい好きなものってありますか?

私は、間違いなく「Appleファン」です(笑)

例えば、iPhoneにつきましては「iPhone3G」の国内発売前から取り扱いキャリアがソフトバンクになると予想し、事前にドコモからソフトバンクに乗り換えました。


予想が的中するやいなや即購入し、周りの人に口コミをしまくりました(笑)

その後も、Appleが新しいプロダクトを発表すれば、即買いしては口コミを繰り返しました。


自社にこんなお客さんがいてくれたらどんなにありがたいことか(笑)

そう思います。

 
実は⚪︎⚪︎ファンです(2)


もうひとつ言える「ファン」は「無印良品ファン」です。


ボールペンからはじまり電卓、ファイル、ノートアプリと最初は比較的安い商品を購入していましたが、次第に、電気スタンド、机、ベッドと、高額になっていきました。

最終的には「家」の購入まで検討したほどです。

実際には諸事情あって、家の購入は断念しましたが、「ボールペン」が「家」まで成長したと考えるとすごいことです(笑)

このように「ファン」を抱える企業は間違いなく売上があがっていきます。

では、どうすれば、「ファン」をつくることができるのでしょうか?


続きは次回お話しいたします。


\ 本日のワクワクポイント講座 /



ファンをつくれば
おのずと売上はあがる!



では、またの配信をお楽しみに。


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