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みんなでつくる、OICHOCの新しいカタチ。
ブランドマネージャーの平手さんと弊社スタッフが中心となって一昨年より進めているOICHOCのリブランディングプロジェクト。ロゴマーク、キービジュアル、リール動画が出来上がりました。このリブランディングプロジェクトは経営者である私が先頭で旗を振るのではなくボトムアップで生まれているのが特徴です。弊社役員やデザイナーパートスタッフのみんなが何時間もディスカッションをしながら会社の理念に思いを寄せてブランドアイデンティティやブランドパーソナリティビジュアルアイデンティティを考えそして深いブランド理解のもとにロゴやキービジュアルリール動画を作成してくれました。経営者としては感動で胸がいっぱいです。弊社では社名「OICHOC」に入っている2つの「O」と「C」を「OCOC®︎」としてワクワクと読んでいます。ちゃっかり商標もとりました(笑)OとCってなんか円くてかわいいんですよね。ロゴマークはOとCが重なりあいながら夜明けのマジックアワーを表現。弊社が目指すのはブランドが抱えるネガティブな状況をポジティブにコンバートしていくこと。光が当たらなかったところに光を
4月15日


コッコ祭りで体感した、音と自然、そして「本物」の価値
本日は、ロゴデザインなどでサポートさせていただいている山梨県西湖湖畔の「コッコ祭り」にお誘いいただき、ブランド体験として参加してきました。https://kokko-fes.com 「音と自然に包まれて、夢中で遊べる“ひみつきち”空間」。そんなコンセプトの通り、世界文化遺産でもある西湖湖畔でジビエ料理を味わったり、西湖でつくられているクラフトビールをいただいたり、たくさんのキャンドルを眺めながらチルアウトしたり、和太鼓の演奏を鑑賞したり、焚き火を囲みながら花火を楽しんだりしました。大人も子どもも自然の中で思いきり過ごせる、非常に内容の充実したお祭りでした。その中でも特に心を強く揺さぶられたのが、縄文人のような暮らしを実践する大工さん、雨宮国広さん、通称「縄文さん」のドキュメンタリー映画でした。私が拝見したのは本編映画『みんなのふね』のダイジェスト版でした。
2025年12月22日


LAで学ぶ、LAで撮る。OTOKO DESIGN研修レポート
OTOKO DESIGNのLA研修風景を動画にまとめました。舞台となったメルローズのアテナギャラリーは、セレブも多く訪れる一流サロン。最新の流行や高度な技術、そしてデザイン哲学を学べる場です。ハイライトとグラデーションカラーを組み合わせたバレイアージュは、まさにアートの域。圧倒的な技術と表現力に魅了されました。価格は10万円と至高の領域ですが、それにふさわしい体験でした。OTOKO DESIGNはこのように2年ごとにLA研修を行っており、真剣な眼差しで学ぶスタッフの姿にブランドの未来を感じます。ちなみに私もカットしていただき、その素晴らしさをリアルに体験しました。今回の研修では、OTOKO DESIGNのオリジナルスタイリング剤「LA FREEX」も一緒に旅をしました。
私自身、手放せない愛用品で、「自由に、キメる。」というコンセプトのもと、ブランディングやネーミング、デザインまで担当しています。ネーミング&コピーはCD &コピーライターの安田さん。LAで学び続けるOTOKO DESIGNだからこそ「LA」の文字を堂々と冠することができるのです。
2025年9月22日


教育とデザイン
本日は、東京都八王子市で先駆的な取り組みをする弐分方小学校で、弊社代表の八幡が講演させていただきました。 小学校で行われる「キャリア教育」の一貫です。 「未来への航海」 -未来の自分と今の自分をつなげよ- というタイトルの授業で、今の自分を見つめ、未来の自分のために、必要な...
2020年1月18日
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